No.460 2002/03/09 沖縄・座間味 ボツボツサンゴの隣(1本目)
天気:晴 水温:21〜22℃ 透明度:20〜25m


 3日目も、この時期一番ウミウシが多いらしいガヒ島沖の「ボツボツサンゴ」です。昨日は「手前」でしたが、今日は「隣」です。
 昨日と同じパターンではじめ深め(20m付近)に潜って、そこからアンカー下までウミウシ探しです。

 まずは、「アゴハリキヌハダウミウシ Gymnodoris sp.」がいました。触角の左右に見事な突起のあるわかり易い個体でした。

 今日見た「キカモヨウウミウシ Chromodoris geometrica」は、昨日の「ボツボツサンゴ手前」で見た個体より、二次鰓と触角の色が黄色がかってます。昨日の個体はもう少し緑がかってました。

 「ムラサキウミコチョウ Sagaminopteron ornatum」は毎回のように見られます。実は伊豆ではまだ見たことがないので、沖縄の個体との比較ができません。特に違いは無いようですが(座間味の方が若干色が薄いのかな)、伊豆の個体も観察したいですね。

 「センテンイロウミウシ Hypselodoris maculosa」は、私は見ていないのですが妻が見ていました。これも、座間味では多いようです。

 「オキナワキヌハダウミウシ Gymnodoris okinawae」も今回の座間味で数個体いたらしいのですが、たまたま私は他のウミウシの撮影に没頭していて見ていませんでした。
 キヌハダウミウシ系は個体差が多いように感じますので、実際に観察したかったです。しかし、1ダイブでこんなに沢山のウミウシが出るとそれもなかなか難しいです。贅沢な悩みですね。

 「ウスチャミノウミウシ Berghnia chaka」は、座間味でも比較的珍しいウミウシのようです。
その近くには「チゴミノウミウシ Favorinus japonicus」が普通に歩いていたそうです。
 夜のログ付けでは、ミノ系ウミウシの見分け方を小野さんが図に書いて解説して下さいました。小野さんの許可を頂いたので、機会がありましたらサイトにページを作りたいと思います。

 「ヒブサミノウミウシ Phidiana indica」も妻は見ていますが、私は見落としてました。もっとがんばらなければ!

 なかなかリッパなサイズ(7mm位)の「トウモンウミコチョウ Sagaminopteron psychedelicum」がいたのですが、撮影の順番を待っているうちに、岩の隙間に入り込んでしまいました。トウモンウミコチョウってこういう隙間が好きなんだなと感じました。隙間に入り込んでしまうと、簡単には出てきそうにないです。そういえば、昨年の7月にも岩の隙間に入り込んだ個体をいくつか見ました。

 「ガヒツノザヤウミウシ Tecacera sp.」の小さな個体を見せていただきました。はじめ、幼体かと思いましたが、幼体ではなく小型個体のようです。写真をよーく観察すると、ちょっと「ミズタマウミウシ Thecacera pennigera」のようにも見えなくもないです。まあ、同じ「Thecacera」の仲間なので似ているのでしょうね。しかし、似ているなぁ・・・

 次に小野さんが見せてくれたのは「エダウミウシ Kaloplocamus ramosus」です。とても見てみたかったウミウシなので、すごくうれしかったです。一度撮影して一巡してからまた撮影してしまいました。 エダウミウシを撮影していると、小さな「オウカンウミウシ Polycera japonica」も見せていただきました。これは本当に小さい(3mm位)のに、さらに複雑な模様で撮影は困難でした。

 私がはまっている間に、小野さんが変わったウミウシを追加で見せてくれました。撮影中はフシエラガイの仲間だと思って撮影していたのですが、夜のログ付けの時に「ビワガタナメクジ Dolabrifera dolabrifera」だと聞いてびっくりしました。体色は食べ物でかなり変化するようですが、特徴の「ビワ型」もかなりの変異があるようです。こうなってくると、和名の「ビワガタナメクジ」というのはふさわしくないかもしれません。

 私がこれらのウミウシの撮影にてこずっている間に、妻は「ベッコウフシエラガイ Pleurobranchus peroni」と「リュウグウウミウシ Roboasta gracilis」、「モザイクウミウシ Halgerda tesselat」を撮影していたようです。
 私ももっと撮影にかかる時間を短縮することを考えなくてはいけません。
追記:「カメノコフシエラガイ Pleurobranchus peroni」に和名訂正。2002/12/11 変更。

 エキジット間際に「オレンジウミコチョウ Siphopteron brunneomarginatum」と「コイボウミウシ Phyllidiella pustulosa」を見ました。どちらも個体数は多いようです。しかし、今回イボ系はコイボウミウシしか見ていないです。

ボツボツサンゴ隣で出会ったウミウシたち

アゴハリキヌハダウミウシ Gymnodoris sp. ----- 1個体
キカモヨウウミウシ Chromodoris geometrica ----- 1個体
ムラサキウミコチョウ Sagaminopteron ornatum ----- 1個体
センテンイロウミウシ Hypselodoris maculosa ----- 1個体
オキナワキヌハダウミウシ Gymnodoris okinawae ----- 1個体
ウスチャミノウミウシ Berghnia chaka ----- 1個体
チゴミノウミウシ Favorinus japonicus ----- 1個体
ヒブサミノウミウシ Phidiana indica ----- 1個体
トウモンウミコチョウ Sagaminopteron psychedelicum ----- 1個体(写真なし)
ガヒツノザヤウミウシ Tecacera sp. ----- 1個体
エダウミウシ Kaloplocamus ramosus ----- 1個体
オウカンウミウシ Polycera japonica ----- 1個体
ビワガタナメクジ Dolabrifera dolabrifera ----- 1個体
ヨゾラミドリガイ Thuridilla hoffae ----- 1個体
カメノコフシエラガイ Pleurobranchus peroni ----- 1個体
リュウグウウミウシ Roboasta gracilis ----- 1個体
モザイクウミウシ Halgerda tesselat ----- 1個体
オレンジウミコチョウ Siphopteron brunneomarginatum ----- 1個体
コイボウミウシ Phyllidiella pustulosa ----- 1個体




No.461 2002/03/09 おたくスペシャル2(2本目)
天気:晴 水温:21〜22℃ 透明度:10〜15m


 最終日の2本目。最後のダイビングポイントは「おたくスペシャル2」です。小野さんもポイントの選択にかなり悩んだのですが、最終的に小野さんの判断でここに決定しました。
 泥っぽいポイントで、出るときは珍しいウミウシがでる可能性が高いらしいのですが、出ないときはかなりさびしいポイントらしいので、ちょっと心配でしたが、今回は大当たりでした。
 初めて見るウミウシも何種類か見ることができて最高の最終ダイビングでした。

 エントリーして足並みそろうまでの間に妻は「アカフチリュウグウウミウシ Nembrotha kubaryana」を撮影していたようです(最近おしえてくれないんだよな・・・)。

 足並みそろったところで、深場(−20m位)に移動します。

 すると早速なにやら珍しいウミウシがいたようです。その場では種がわからなかったのですが。上がってから画像を確認したところ「フサウミナメクジ Petalifera romosa」とのことです。水中で見たときは、エダウミウシの仲間かな?と思いましたが、写真で見ると確かにアメフラシの仲間です。ピンクに斑点がとてもキレイです。

 次は、大きな「アオスジリュウグウウミウシ Tambja morosa」がいました。水中では真っ黒に見えるウミウシで、なかなか迫力があります。ストロボ光で撮影すると鮮やかな青い線が写りますが、黒いウミウシの撮影は露出の設定が難しいです。青い線が写るまでかなり、てこずりました。

 そして、ここにもいました「ガヒツノザヤウミウシ Tecacera sp.」!。撮影しましたが、白い泥地に半透明のウミウシで、撮影が難しく結果は今ひとつでした。黒っぽいものにでも乗せようかと思いましたが、近くにはそのようなものが無かったのであきらめました。
 今回の座間味では、合計5個体のガヒツノザヤウミウシが確認できました。

 ウスフジイロウミウシと思えるウミウシがいましたが、側足のところに黄色い線が不規則に入っているのが確認できました。とりあえず「ウスフジイロウミウシ Noumea sp.」ということに落ち着きましたが、今後の調査が必要かもしれません。

 徐々に水深を浅くしていくと、こんどは「キヌハダウミウシの仲間 Gymnodoris sp.」がいます。シロボンボンウミウシ風なのですが、ボンボンの大きさが小さいようです(次の日、宿で荷物をまとめているとドライスーツ姿の小野さんが、完全なシロボンボンウミウシやカノコウロコウミウシがいたとわざわざ報告にきてくれました!もう次回の座間味の予定もほぼ組んでしまったので次回はこれらのウミウシもみせてもらう約束をしました<勝手に・・・>)。

 キヌハダウミウシの仲間の撮影にもけっこう手間取ってしまい(黒いウミウシは難しいけど、白いウミウシも難しい・・・)、少し遅れて浅場に戻ろうとすると、小野さんが浅い方からなにかウミウシを棒につけて持ってきてくれました。それはなんと「ソウゲンウミウシ」ではないですか!。
 一瞬目を疑いましたが、確かに「ソウゲンウミウシ Sohgenia palauensis」です。こんな珍しいウミウシを2回も見ることができて最高でした。やはり「小野にぃにぃ」は凄いです!他のサービスではこうは簡単にいかないでしょうね。しばらくは小野にぃにぃにはまりそうです。

 ソウゲンウミウシを思う存分撮影し、ふと妻の方を見ると変わった色のクロヘリアメフラシ風のウミウシを撮影してます。とりあえず撮影します。ログ付けの時、小野さんに確認してもらったところ「クロヘリアメフラシ Aplysia parvula」で間違いないようです。クロヘリアメフラシも色々なパターンがいますね。見つけたら必ず撮影するようにしていますので、そのうち「ウミウシの同定について」のページでまとめたいと思います。

 浅場に戻ってきてからも、色々なウミウシを見せていただきました。

 八丈島でよく見るような「ミカドウミウシ Hexabranchus sanguineus」の幼体(juv.)もいました。

 「ヨゾラミドリガイ Thuridilla hoffae」も先週の八丈島で小さな個体をたくさん見ました。座間味の個体はそれより少し大きかったです。

 今回見たイボ系は結局「コイボウミウシ Phyllidiella pustulosa」だけでした。

 「チドリミドリガイ Plakobranchus ocellatus」は初めて見ましたが、この時期多いそうです。

 背中の一部が真っ赤になっているミドリガイがいたのですが、それは「ツノクロミドリガイ Elysia sp.」のバリエーションとのことでした。ウミウシガイドブックの写真の個体とは体色が全然違うのですが、特徴である触角の黒い模様だけは共通のようですので、ここが同定のポイントのようです。
 後で、写真を整理していて気が付いたのですが、初日の古座間味ビーチで見た個体も背中の一部が少しだけですが赤くなってました。
 なぜ、このような赤い色が出るのかは、不明です。

 大きな「トウモンウミコチョウ Sagaminopteron psychedelicum」もいました。撮影した画像を確認していると、はっきりと二次鰓らしきものがが写っています。以前撮影した個体にもそれらしきものは写っていたのですが、ゴミかな?程度にしか思っていませんでした。小野さんに確認したら、これは二次鰓とのことです。トウモンウミコチョウには二次鰓があるのですね。

 妻は「ムカデミノウミウシ Pteraeolidia ianthina」と「オキナワキヌハダウミウシ Gymnodoris okinawae」を撮影してエキジットしてしまいました。

 その後に大きな「ムラサキウミコチョウ Sagaminopteron ornatum」を見せていただきました。本当に大きな個体(10mmは間違いなくありました)で、今にも飛びそうに外套部を羽ばたかせてます。かなり粘って飛ぶシーンを撮影しましたが、ピンボケでした・・・

 今日で座間味とは、しばらくさようならですが、次回、近いうちに必ず訪れることを「にぃにぃ」と「宿のおばちゃん」に約束して座間味を後にしました。

 にぃにぃ、今回もとても楽しかったです!ありがとうございました。

おたくスペシャル2で出会ったウミウシたち

アカフチリュウグウウミウシ Nembrotha kubaryana ----- 1個体
フサウミナメクジ Petalifera romosa ----- 1個体
アオスジリュウグウウミウシ Tambja morosa ----- 1個体
ガヒツノザヤウミウシ Tecacera sp. ----- 1個体
ウスフジイロウミウシ Noumea sp. ----- 1個体
キヌハダウミウシの仲間 Gymnodoris sp. ----- 1個体
ソウゲンウミウシ Sohgenia palauensis ----- 1個体
クロヘリアメフラシ Aplysia parvula ----- 1個体
アゴハリキヌハダウミウシ Gymnodoris sp. ----- 1個体
コイボウミウシ Phyllidiella pustulosa ----- 1個体
ヒブサミノウミウシ Phidiana indica ----- 1個体
オキナワキヌハダウミウシ Gymnodoris okinawae ----- 1個体
ミカドウミウシ Hexabranchus sanguineus ----- 1個体
ヨゾラミドリガイ Thuridilla hoffae ----- 1個体
チドリミドリガイ Plakobranchus ocellatus ----- 1個体
ツノクロミドリガイ Elysia sp. ----- 1個体
トウモンウミコチョウ Sagaminopteron psychedelicum ----- 1個体
ムカデミノウミウシ Pteraeolidia ianthina ----- 1個体
ムラサキウミコチョウ Sagaminopteron ornatum ----- 3個体

学名の読み:ハルゲルダ テッセラータ モザイクウミウシ
Halgerda
tessellata
学名の読み:ハルゲルダ テッセラータ モザイクウミウシ
Halgerda
tessellata
学名の読み:ノウメア ウスフジイロウミウシ
Noumea
sp. 1
学名の読み:ノウメア ウスフジイロウミウシ
Noumea
sp. 1
学名の読み:ノウメア ウスフジイロウミウシ
Noumea
sp. 1
学名の読み:ゴニオブランカス ゲオメトリカ キカモヨウウミウシ
Goniobranchus
geometrica
学名の読み:ゴニオブランカス ゲオメトリカ キカモヨウウミウシ
Goniobranchus
geometrica
学名の読み:ヒュプセロドーリス マクローザ センテンイロウミウシ
Hypselodoris
maculosa
学名の読み:カロプロカムス ラモザス エダウミウシ
Kaloplocamus
ramosus
学名の読み:カロプロカムス ラモザス エダウミウシ
Kaloplocamus
ramosus
学名の読み:カロプロカムス ラモザス エダウミウシ
Kaloplocamus
ramosus
学名の読み:カロプロカムス ラモザス エダウミウシ
Kaloplocamus
ramosus
学名の読み:カロプロカムス ラモザス エダウミウシ
Kaloplocamus
ramosus
学名の読み:カロプロカムス ラモザス エダウミウシ
Kaloplocamus
ramosus
学名の読み:カロプロカムス ラモザス エダウミウシ
Kaloplocamus
ramosus
学名の読み:ポリュケラ ジャポニカ オウカンウミウシ
Polycera
japonica
学名の読み:ポリュケラ ジャポニカ オウカンウミウシ
Polycera
japonica
学名の読み:テカケラ ペンニゲラ ミズタマウミウシ(カラーフォーム)
Thecacera
pennigera [color form]
学名の読み:テカケラ ペンニゲラ ミズタマウミウシ(カラーフォーム)
Thecacera
pennigera [color form]
学名の読み:テカケラ ペンニゲラ ミズタマウミウシ(カラーフォーム)
Thecacera
pennigera [color form]
学名の読み:テカケラ ペンニゲラ ミズタマウミウシ(カラーフォーム)
Thecacera
pennigera [color form]
学名の読み:テカケラ ペンニゲラ ミズタマウミウシ(カラーフォーム)
Thecacera
pennigera [color form]
学名の読み:テカケラ ペンニゲラ ミズタマウミウシ(カラーフォーム)
Thecacera
pennigera [color form]
学名の読み:テカケラ ペンニゲラ ミズタマウミウシ(カラーフォーム)
Thecacera
pennigera [color form]
学名の読み:タンブヤ モローサ ミドリリュウグウウミウシ(新参異名:アオスジリュウグウウミウシ)
Tambja
morosa
学名の読み:タンブヤ モローサ ミドリリュウグウウミウシ(新参異名:アオスジリュウグウウミウシ)
Tambja
morosa
学名の読み:ロボアストラ グラキリス リュウグウウミウシ
Roboastra
gracilis
学名の読み:ジムノドーリス・オキナワエ オキナワキヌハダウミウシ
Gymnodoris
okinawae
学名の読み:ジムノドーリス キヌハダウミウシ属の1種1
Gymnodoris
sp. 1
学名の読み:ジムノドーリス キヌハダウミウシ属の1種1
Gymnodoris
sp. 1
学名の読み:ジムノドーリス キヌハダウミウシ属の1種1
Gymnodoris
sp. 1
学名の読み:ジムノドリス・ツベルクロサ ツブツブキヌハダウミウシ
Gymnodoris
tuberculosa
学名の読み:ジムノドリス・ツベルクロサ ツブツブキヌハダウミウシ
Gymnodoris
tuberculosa
学名の読み:ジムノドリス・ツベルクロサ ツブツブキヌハダウミウシ
Gymnodoris
tuberculosa
学名の読み:ヘグザブランクス サングイネウス ミカドウミウシ
Hexabranchus
sanguineus
学名の読み:フュリィッディエッラ プストゥローザ コイボウミウシ
Phyllidiella
pustulosa
学名の読み:フュリィッディエッラ プストゥローザ コイボウミウシ
Phyllidiella
pustulosa
学名の読み:ベルジア・チャカ(学名のカナ読み) ベルジア・チャカ(学名のカナ読み)
Berghia
chaka
学名の読み:ベルジア・チャカ(学名のカナ読み) ベルジア・チャカ(学名のカナ読み)
Berghia
chaka
学名の読み:ベルジア・チャカ(学名のカナ読み) ベルジア・チャカ(学名のカナ読み)
Berghia
chaka
学名の読み:ファウォリナス ジャポニクス チゴミノウミウシ
Favorinus
japonicus
学名の読み:ファウォリナス ジャポニクス チゴミノウミウシ
Favorinus
japonicus
学名の読み:ファウォリナス ジャポニクス チゴミノウミウシ
Favorinus
japonicus
学名の読み:フィディアナ インディカ ヒブサミノウミウシ
Phidiana
indica
学名の読み:フィディアナ インディカ ヒブサミノウミウシ
Phidiana
indica
学名の読み:フィディアナ インディカ ヒブサミノウミウシ
Phidiana
indica
学名の読み:プテラエオリディア イアンティナ ムカデミノウミウシ
Pteraeolidia
ianthina
学名の読み:プラコブランクス オケラットゥス チドリミドリガイ
Plakobranchus
ocellatus
学名の読み:プラコブランクス オケラットゥス チドリミドリガイ
Plakobranchus
ocellatus
学名の読み:プラコブランクス オケラットゥス チドリミドリガイ
Plakobranchus
ocellatus
学名の読み:エリシア ツノクロミドリガイ
Elysia
sp. 5
学名の読み:エリシア ツノクロミドリガイ
Elysia
sp. 5
学名の読み:トゥリディラ バタアエ ヨゾラミドリガイ
Thuridilla
vatae
学名の読み:ソーゲニア パラウエンシス ソウゲンウミウシ
Sohgenia
palauensis
学名の読み:ソーゲニア パラウエンシス ソウゲンウミウシ
Sohgenia
palauensis
学名の読み:ソーゲニア パラウエンシス ソウゲンウミウシ
Sohgenia
palauensis
学名の読み:ソーゲニア パラウエンシス ソウゲンウミウシ
Sohgenia
palauensis
学名の読み:プレウロブランクス ペロンイ カメノコフシエラガイ
Pleurobranchus
peroni
学名の読み:シポプテロン ブルンネオーマルギナトゥム オレンジウミコチョウ
Siphopteron
brunneomarginatum
学名の読み:サガミノプテロン プシュケデリクム トウモンウミコチョウ
Sagaminopteron
psychedelicum
学名の読み:サガミノプテロン プシュケデリクム トウモンウミコチョウ
Sagaminopteron
psychedelicum
学名の読み:サガミノプテロン オルナトゥム ムラサキウミコチョウ
Sagaminopteron
ornatum
学名の読み:サガミノプテロン オルナトゥム ムラサキウミコチョウ
Sagaminopteron
ornatum
学名の読み:サガミノプテロン オルナトゥム ムラサキウミコチョウ
Sagaminopteron
ornatum
学名の読み:サガミノプテロン オルナトゥム ムラサキウミコチョウ
Sagaminopteron
ornatum
学名の読み:アプリュジア パルウラ クロヘリアメフラシ
Aplysia
parvula
学名の読み:アプリュジア パルウラ クロヘリアメフラシ
Aplysia
parvula
学名の読み:ドラベッラ ドラブリフェラ ビワガタナメクジ
Dolabrifera
dolabrifera
学名の読み:ペタリフェラ ロモサ フサウミナメクジ
Petalifera
romosa
学名の読み:ペタリフェラ ロモサ フサウミナメクジ
Petalifera
romosa
学名の読み:ペタリフェラ ロモサ フサウミナメクジ
Petalifera
romosa



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