No.525 2003/8/3 越前海岸 ログ前(ビーチ)1本目
天気:快晴 水温:23℃


 昨夜は近くの民宿に泊まりました。一人一杯のカニと魚介類中心の贅沢な夕飯を食べました。この時期はイカの漁が毎晩出ているようで、新鮮なイカの刺身も美味しかったです。
 涼みにビーチに行くと心地よい浜風が吹いています。数家族の旅行客が打ち上げ花火を絶え間なく上げていて、しばらく妻と二人で堤防に座って眺めていました。花火も見て久しぶりに夏らしい気分も味わえました。
 日中はとても暑かったのですが、北陸地方、関東地方共に今日、梅雨があけたそうです。

 2日目もログ前のビーチを潜ります。
 エントリーしてすぐに、1日目の1本目にウミウシを探した壁に向かいます。
 直ぐに「アズキウミウシ Elysia japonica」が見付かりましたが、昨日のミサキヒメミノウミウシと思われるウミウシのことが気になってしかたがありません。
 「う〜むむむ・・これはもう一度探し出すしかない!」と思い、ダメ元で壁を舐めるように探してみると、思いのほか簡単に見付かってしまいました!
 はじめは昨日と同じ個体と思っていたのですが、撮影して確認してみると頭触手の一部が欠損しているようで、別の個体のようです。
 「このダイビングは、この個体だけ撮影できればいい!」と思うくらいに粘ったのですが、写真の上がりは「いまひとつ」でした。
 私の場合、体長5mm位で突起が多くて長いウミウシの撮影がどうにもダメなようです。このような場合は無理に倍率を上げない方が良いのはわかっているのですが・・・今後の課題にします。

 私が「ミサキヒメミノウミウシ Eubranchus misakiensis」にはまっている間に、妻がいろいろなウミウシを探し出してくれてました。
 ほとんどは昨日確認したのと同じ種だったのですが、その中に「コネコウミウシ Goniodoris joubini」がいました。昨年も同じような個体をこの場所で確認しています。

 不明種も2種、見つけてくれました。
 一つは、一見、「Cuthona」のように見える、全体的に赤い個体なのですが、よく観察してみるとミノの形状や全体的なフォルムが「Eubranchus」のようです。
 図鑑で調べてみたところ、図鑑「Nudibranchs of Southern Africa」の「Eubranchus sp. 1」に似ているようです。当サイトへの登録は「ホリミノウミウシ属の仲間5 Eubranchus sp. 5.」としました。

 もう一つは、これもまた「Cuthona」のように思える個体なのですが、調べても該当する種が見付かりませんでした。色彩が異なるものの似ている種が図鑑にあったので、ラドマン先生に問い合わせ中です。現在の当サイトでは「ミノウミウシ亜目の仲間10 AEOLIDINA sp. 10.」で登録してます。

「フタスジミノウミウシ Facelina bilineata」もいたのですが「ヨツスジミノウミウシ Facelina quadrilineata」は見付かりませんでした。


越前 ログ前(ビーチ)で出会ったウミウシたち(1本目)

アズキウミウシ Elysia japonica ----- 多数
ミサキヒメミノウミウシ Eubranchus misakiensis ----- 1個体
コネコウミウシ Goniodoris joubini ----- 1個体
ネアカミノウミウシ Cratena cf. affinis ----- 1個体
ホリミノウミウシ属の仲間5 Eubranchus sp. 5. ----- 1個体
ミノウミウシ亜目の仲間10 AEOLIDINA sp. 10. ----- 1個体
フタスジミノウミウシ Facelina bilineata ----- 1個体
アオウミウシ Hypselodoris festiva ----- 多数
ヒロウミウシ Hopkinsia hiroi ----- 1個体
ウスイロウミウシ Hypselodoris placida ----- 多数
シロウミウシ Chromodoris orientalis ----- 多数
オトメウミウシ Dermatobranchus otome ----- 多数
イナバミノウミウシ Eubranchus inabai ----- 多数
ゴシキミノウミウシ Cuthona diversicolor ----- 多数
オトメミドリガイ Elysia obtusa ----- 多数




No.526 2003/8/3 越前 ログ前(ビーチ)2本目
天気:快晴 水温:23℃


 今日は帰る日なので、カメラのセッティングを済ませたら直ぐに2本目を潜ります。
 次はいつ来れるかわかわないので、普通に見られる種もよーく観察しておこうと思いエントリーします。
 そう思っていても、越前で初めて見る種や、いままでを通しても初めての種に出会ってしまうものです。

 まずは、個体数の多い「オトメウミウシ Dermatobranchus otome」を撮影します。
 次に目に付いたのがミドリガイの仲間です。初日の浅瀬でミルについていた「クロミドリガイ Elysia atroviridis」だと思い撮影したのですが、その後、画像を確認してみると頭部後方の白いパッチ模様が気になります。
 思えば、この場所で見たクロミドリガイは2個体とも海藻のミルについていましたが、この個体は藻のような海藻が茂った岩の壁についていました。
 白いパッチ模様や、外套部の模様などから「セトミドリガイ Elysia setoensis」の可能性か高いと思います。
 外套部内側が写っていた画像を見ると「心嚢」のような場所に赤い塊が確認できます。しかし今まで観察したセトミドリガイにはこのようなものはありませんでした。よって、今後の調査によっては別種の可能性もあるかもしれません。

 今年も「エゾキセワタガイ Melanochlamys cf. ezoensis ?」に出会うことができました。このウミウシは神奈川県 真鶴・三ツ石の磯でも確認しているのですが、越前の個体と同じくどれも5mm以下の小さな個体です。
 昨年の越前で確認した個体の画像をラドマン先生に見ていただいたところ、「Melanochlamys ezoensis の幼体ではないか?」とコメントを頂きました。しかし、小さな個体しか見付からないことから、もしかしたら別種なのかもしれません。
 いずれにしても、私が知ることができる Melanochlamys ezoensis の情報が極めて少ないので、これ以上の調査は難しいのが現状です。記載は北海道大学のジャーナル紙(Journal Faculty Science, Hokkaido Imperial University, series 6, Zoology, 13(1-4): 8-14.)にあるようなのですが・・・

 「コモンウミウシ Chromodoris aureopurpurea」は個体数が少ないようですが、たまにみかけます。

 「サガミイロウミウシ Hypselodoris sagamiensis」は2個体で岩のくぼみにじっとしているものと、伸びた状態で移動しているものがいました。

 「ウスイロウミウシ Hypselodoris placida」は2日間を通してかなりの個体数を確認しました。体長はみな小さく10mm以上の個体は見た記憶がなく、ほとんどが5mm前後の個体でした。
 もともとあまり大きくなる種ではないようなのですが、これから秋にかけてもう少し大きくなると思います。

 「アオウミウシ Hypselodoris festiva」も多くの個体がいたのですが、今回、私は縁がなかったようで、あまり見ていません。たまに見かけても海藻の奥に入り込んでしまっていたり、私がエキジットする途中だったりで、ほとんど撮影できませんでした。かわりに妻が数個体撮影してくれてました。

 「シロウミウシ Chromodoris orientalis」も多かったです。越前のこの時期は毎年シロウミウシが多いようです。

 「ユビウミウシ Bornella stellifer」は今日も少なかったですが、妻が2個体確認しています。

 「サラサウミウシ Chromodoris tinctoria」もちょっと少なめで、サイズもまだ小さいです。

 1本目とは別の「ヒロウミウシ Hopkinsia hiroi」を妻が撮影してました。

 「イナバミノウミウシ Eubranchus inabai」はよーく探すと、かなりの個体が確認できます。

 「ゴシキミノウミウシ Cuthona diversicolor」は岩肌の所々に生えた短いシロガヤについているのを多数確認できました。

 「オトメミドリガイ Elysia obtusa」もとても多いのですが、外套のフチに白い線が入るタイプの方が圧倒的に多いようです。

 「アズキウミウシ Elysia japonica」も個体数は多いようで数個体を確認できました。サイズは10mm前後の個体がほとんどでした。

 妻が小さな「サガミミノウミウシ Phyllodesmium serratum」を見つけました。サイズ的に幼体と思われます。昨年7月の越前でも同じような幼体と思われる個体を確認しています。

 「ネアカミノウミウシ Cratena cf. affinis」、「キリヒメミノウミウシ Cuthona puellula」は個体数が多いというほどではないのですが、よく見た気がします。
 奄美大島では cf. のつかない「Cratena affinis アカメミノウミウシ」と「Cratena cf. affinis ネアカミノウミウシ」の両方を確認できたのですが、越前では Cratena affinis はまだ確認していません(たまたまかもしれませんが)。

 小さな白と茶色のまだら模様の頭楯目の仲間のような、体長3mmほどの小さな生物を見付けました。これに似たシースネイルの仲間と思われる生物が多数見付かっていたので、はじめはこれもその仲間かな?と思いながらも撮影して確認してみると体の左右に惻足から覆い被さる外套部が確認でき、明らかに「Philine属 キセワタガイの仲間」です。
 これは!と思い撮影を続けようと思ったところで、たまたま近くを通ったダイバーのフィンで煽られていなくなってしまいました。ものが小さいだけに仕方が無いですね。最初に撮影した1枚がなんとか写っていたのであきらめました。
 後で調べたところ、このウミウシは「モンガラキセワタガイ Philine orca」のようです。ラドマン先生のサイトや、山口のたかやんさんのサイトには、こげ茶色の部分がまだらにならない個体が記載されています。山本vinさんのサイトには越前の個体と同じような、まだら模様の伊豆海洋公園の個体が記載されていました。

 モンガラキセワタガイを見失ってちょっとがっかりしていると妻が「ゴマフビロウドウミウシ Jorunna parva」を見付けてくれました。昨日見たのとは明らかに別の個体で、この個体は更に触角の付け根の部分のハゲ具合がかわいかったです。

 そろそろ上がろうかなと思ったところで、Eubranchus と思われるウミウシが見付かりました。「もしや、3個体目の ミサキヒメミノウミウシ?」と思いましたが、撮影して確認してみると、どうやらこの個体は今年の5月に西伊豆・大瀬崎の湾内で確認している「ホリミノウミウシ属の仲間2 Eubranchus sp. 2.」と同じ種のようです。
 これはこれでうれしくて撮影していると、2、3枚撮影したところで、デジカメのメモリーカードへの書き込みでエラーが発生してしまい、撮影できなくなってしまいました。
 原因はおおよそ検討がついていて、以前から使っている OLYMPUS のデジカメでは、動画撮影を行った後のメモリーカードでよくこの症状が出ました。電池を抜いて、メモリーカードをフォーマットすればOKなのですが、水中ではそれもできません。
 仕方がないので、撮影をあきらめようかと思いましたが、目の前にいた妻のデジカメを借りて撮影しました(もともとは6月まで私が使っていたデジカメなのです!)。

 最後に、1本目とは別の個体の「コネコウミウシ Goniodoris joubini」を撮影して上がりました。

 今回もいろいろなウミウシを観察することができました。年1回ですが、やっぱり越前は楽しいです。

越前 ログ前(ビーチ)で出会ったウミウシたち(2本目)

オトメウミウシ Dermatobranchus otome ----- 多数
セトミドリガイ Elysia setoensis ----- 1個体
エゾキセワタガイ Melanochlamys cf. ezoensis ? ----- 1個体
コモンウミウシ Chromodoris aureopurpurea ----- 1個体
サガミイロウミウシ Hypselodoris sagamiensis ----- 3個体
ウスイロウミウシ Hypselodoris placida ----- 多数
アオウミウシ Hypselodoris festiva ----- 多数
シロウミウシ Chromodoris orientalis ----- 多数
ユビウミウシ Bornella stellifer ----- 1個体
サラサウミウシ Chromodoris tinctoria ----- 2個体
ヒロウミウシ Hopkinsia hiroi ----- 1個体
イナバミノウミウシ Eubranchus inabai ----- 多数
ゴシキミノウミウシ Cuthona diversicolor ----- 多数
オトメミドリガイ Elysia obtusa ----- 多数
アズキウミウシ Elysia japonica ----- 3個体
サガミミノウミウシ Phyllodesmium serratum ----- 1個体
ネアカミノウミウシ Cratena cf. affinis ----- 1個体
キリヒメミノウミウシ Cuthona puellula ----- 1個体
モンガラキセワタガイ Philine orca ----- 1個体
ゴマフビロウドウミウシ Jorunna parva ----- 1個体
ホリミノウミウシ属の仲間2 Eubranchus sp. 2. ----- 1個体
コネコウミウシ Goniodoris joubini ----- 1個体

 今回は、ログ前の風景をパノラマモードで撮影しました。
 左はじがエントリー/エキジット場所です。
 水平線が山のようになっているのはパノラマ合成ということで・・・

越前 ログ前の画像

学名の読み:ヨルンッナ パルウァ ゴマフビロードウミウシ(ゴマフビロウドウミウシ)
Jorunna
parva
学名の読み:ヨルンッナ パルウァ ゴマフビロードウミウシ(ゴマフビロウドウミウシ)
Jorunna
parva
学名の読み:ヒュプセロドーリス フェスティバ アオウミウシ
Hypselodoris
festiva
学名の読み:ヒュプセロドーリス プラキダ ウスイロウミウシ
Hypselodoris
placida
学名の読み:ヒュプセロドーリス プラキダ ウスイロウミウシ
Hypselodoris
placida
学名の読み:ヒュプセロドーリス プラキダ ウスイロウミウシ
Hypselodoris
placida
学名の読み:ゴニオブランカス アウレオプルプレア コモンウミウシ
Goniobranchus
aureopurpurea
学名の読み:ヒュプセロドーリス サガミエンシス サガミイロウミウシ
Hypselodoris
sagamiensis
学名の読み:ヒュプセロドーリス サガミエンシス サガミイロウミウシ
Hypselodoris
sagamiensis
学名の読み:ヒュプセロドーリス サガミエンシス サガミイロウミウシ
Hypselodoris
sagamiensis
学名の読み:ヒュプセロドーリス サガミエンシス サガミイロウミウシ
Hypselodoris
sagamiensis
学名の読み:ゴニオブランカス ティンクトリア サラサウミウシ
Goniobranchus
tinctoria
学名の読み:ゴニオブランカス オリエンタリス シロウミウシ
Goniobranchus
orientalis
学名の読み:ゴニオブランカス オリエンタリス シロウミウシ
Goniobranchus
orientalis
学名の読み:ゴニオブランカス オリエンタリス シロウミウシ
Goniobranchus
orientalis
学名の読み:ゴニオブランカス オリエンタリス シロウミウシ
Goniobranchus
orientalis
学名の読み:ゴニオドーリス ヨウビンイ コネコウミウシ
Goniodoris
joubini
学名の読み:ゴニオドーリス ヨウビンイ コネコウミウシ
Goniodoris
joubini
学名の読み:ゴニオドーリス ヨウビンイ コネコウミウシ
Goniodoris
joubini
学名の読み:ゴニオドーリス ヨウビンイ コネコウミウシ
Goniodoris
joubini
学名の読み:オケニア・ヒロイ ヒロウミウシ
Okenia [Hopkinsia]
hiroi
学名の読み:オケニア・ヒロイ ヒロウミウシ
Okenia [Hopkinsia]
hiroi
学名の読み:ボルネッラ ステリッフェル ユビウミウシ
Bornella
stellifer [Syn. B. japonica]
学名の読み:デルマトブランクス オトメ オトメウミウシ
Dermatobranchus
otome
学名の読み:デルマトブランクス オトメ オトメウミウシ
Dermatobranchus
otome
学名の読み:デルマトブランクス オトメ オトメウミウシ
Dermatobranchus
otome
学名の読み:デルマトブランクス オトメ オトメウミウシ
Dermatobranchus
otome
学名の読み:エウブランクス イナバイ イナバミノウミウシ
Eubranchus
inabai
学名の読み:エウブランクス タマガワミノウミウシ
Eubranchus
leopoldoi
学名の読み:エウブランクス タマガワミノウミウシ
Eubranchus
leopoldoi
学名の読み:エウブランクス タマガワミノウミウシ
Eubranchus
leopoldoi
学名の読み:エウブランクス タマガワミノウミウシ
Eubranchus
leopoldoi
学名の読み:エウブランクス ホリミノウミウシ属の仲間5
Eubranchus
sp. 5
学名の読み:エウブランクス ホリミノウミウシ属の仲間5
Eubranchus
sp. 5
学名の読み:エウブランクス ホリミノウミウシ属の仲間5
Eubranchus
sp. 5
学名の読み:エウブランクス ホリミノウミウシ属の仲間5
Eubranchus
sp. 5
学名の読み:エウブランクス ホリミノウミウシ属の仲間5
Eubranchus
sp. 5
学名の読み:エウブランクス ミサキエンシス ミサキヒメミノウミウシ
Eubranchus
misakiensis
学名の読み:エウブランクス ミサキエンシス ミサキヒメミノウミウシ
Eubranchus
misakiensis
学名の読み:エウブランクス ミサキエンシス ミサキヒメミノウミウシ
Eubranchus
misakiensis
学名の読み:エウブランクス ミサキエンシス ミサキヒメミノウミウシ
Eubranchus
misakiensis
学名の読み:フィロデスミウム セラットゥム サガミミノウミウシ
Phyllodesmium
serratum
学名の読み:フィロデスミウム セラットゥム サガミミノウミウシ
Phyllodesmium
serratum
学名の読み:クラテナ アフィニス ネアカミノウミウシ
Cratena sp.
cf. affinis
学名の読み:クラテナ アフィニス ネアカミノウミウシ
Cratena sp.
cf. affinis
学名の読み:クラテナ アフィニス ネアカミノウミウシ
Cratena sp.
cf. affinis
学名の読み:クラテナ アフィニス ネアカミノウミウシ
Cratena sp.
cf. affinis
学名の読み:クラテナ アフィニス ネアカミノウミウシ
Cratena sp.
cf. affinis
学名の読み:ファケリナ ビリネアータ フタスジミノウミウシ
Facelina
bilineata
学名の読み:クトナ プエルッウラ キリヒメミノウミウシ
Cuthona
puellula
学名の読み:クトナ ディウィルシコロル ゴシキミノウミウシ
Cuthona
diversicolor
学名の読み:アエオリディダ ミノウミウシ小目の不明種10
Aeolidida
sp. 10
学名の読み:アエオリディダ ミノウミウシ小目の不明種10
Aeolidida
sp. 10
学名の読み:アエオリディダ ミノウミウシ小目の不明種10
Aeolidida
sp. 10
学名の読み:エリシア アマクサーナ アズキウミウシ
Elysia
amakusana
学名の読み:エリシア アマクサーナ アズキウミウシ
Elysia
amakusana
学名の読み:エリシア セトエンシス セトミドリガイ
Elysia
setoensis
学名の読み:エリシア セトエンシス セトミドリガイ
Elysia
setoensis
学名の読み:フィリネ オルカ モンガラキセワタ
Philine
orca
学名の読み:メラノクラミュス エゾエンシス エゾキセワタ
Melanochlamys
ezoensis
学名の読み:メラノクラミュス エゾエンシス エゾキセワタ
Melanochlamys
ezoensis
学名の読み:メラノクラミュス エゾエンシス エゾキセワタ
Melanochlamys
ezoensis



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