No.474 2002/07/10 越前海岸 ログ前(ビーチ)1本目
天気:曇り時々晴 水温:22〜23℃ 透明度:10〜12m


 台風6号の影響を恐れて、早々と座間味から帰ってきました(なんと一泊二日!)。
 残った夏休みをどうするか妻とも相談して、座間味の足でそのまま八丈島に行くことにしました。
八丈島への段取りをコンカラーのコウタローさんと相談しながら取り、全て手配が整ったところで、今度は台風6号の進路が東に変更!&台風7号が八丈島の(かなり)南に発生!というダブル台風で、あえなく八丈島行きは中止となってしまいました・・・とほほ。

 さて、また振り出しです。とりあえず座間味から自宅へ戻り、翌日からの計画を練り直しました。
その結果「日本海側ならなんとか潜れそうだ!」という結論になり「越前」への旅に出かけました。

 思えば、今回の台風6号は、我々を追いかけているような気がしてなりませんでした。それならばと、逆に「西」に向かったのですが、ちょうど台風の暴風域の境目と交差する途中の東名高速・岐阜付近では、私が今までに経験した中でももっとも激しいと思われる豪雨に遭遇しました。
 豪雨を乗り越え、なんとか越前に到着してダイビングポイントの「学校下」を見てみると、思ったほど波も無く、ダイビングは可能なようです。
この日は、このまま車の中で寝ました(最近、車を買い換えて2人だったら広々寝られます)。外は大雨ですが、海は静かなので明日に期待です。
 夜が明けても雨は降り続いてます。海は多少波があるもののダイビングには問題無いレベルです。しかしこのポイントは、タンクをショップから借りて車でココまで持ってきてエントリーするスタイルでして、目の前にショップはありません。ですので、ダイビングの合間の雨風をよける手段がありません。
 そこで、私達が潜ったことがあるもう一つのポイント「ログ前」を見に行きました(越前には、まだまだ沢山のダイビングポイントがあります)。
ここは、「ダイビングサービスLOG」さんの目の前のポイントで、雨降りでも快適にダイビングを楽しめます。
さらに、波もウネリもほとんど無く「台風6号ってなに?」って感じです。ということで、今日のダイビングは「ログ前」に決まりです。
 平日ということと、台風が近づいていることで、お客さんは私達と他数名しかいません。ほとんど貸切状態です。セッティングを終えてエントリーする頃には雨も止み、時より晴れ間も見えてきました。

 さて、海の中ですが、若干のウネリを感じるものの、透明度もまあまあ良く、水温も暖かく快適なダイビングでした。
 ウミウシも色々いました。

 まずは「シロウミウシ Chromodoris orientalis」です。この時期に越前では大小さまざまな大きさの個体を見ることができます。

 そして、一見、小さなシロウミウシに見えるのが「ウスイロウミウシ Hypselodoris placida」です。これも沢山います。

 「アオウミウシ Hypselodoris festiva」も模様や大きさもさまざまな個体を見ることができます。時間に余裕があったらアオウミウシだけをいろいろ撮影して、模様を比較してみるのも面白そうです。

 「アズキウミウシ Elysia japonica」も越前でよく見られるウミウシです。今回も沢山の個体を確認しました。「久しぶりだねぇ〜」なんて思いながら撮影していると、妻が、私が見た中では比較的大きな「キヌハダモドキ Gymnodoris citrina」を見つけてきました。なかなか色形がハッキリした個体ではじめ、別の種のウミウシかと思ってしまいました。
追記:「アズキウミウシ Elysia japonica」は、ラドマン先生のサイトで「アベミドリガイ Elysia abei」 の色形式であることがほぼ確定しました。2002/09/13

 「オトメウミウシ Dermatobranchus otome」も多数いました。なんか西伊豆の浮島みたいですね。

 そしてビックリしたのが「イナバミノウミウシ Eubranchus inabai」です。浮島で見たという話を聞いて、是非見てみたいと思っていたウミウシなのですが、まさか越前で見ることが出来るとは思ってもいませんでした。
かなり、興奮しながら時間をかけて撮影しましたが、その後も3個体ほど確認できました。しかし、どの個体も小さいですね。体長は3〜6mm位です(これで、成体だと思いますが)。

 しかし、このくらいで驚いてはいられませんでした。次に出たのは、なんと「センニンウミウシ Aegires punctilucens」です。
水中では、不明種だったのですが(笑)、上がってから「ウミウシガイドブック」で調べて判明しました。ウミウシガイドブックに記載があるくらいなので、座間味で見れるかなと思っていましたが、越前で見られるとは、これまた思っていませんでした(後に判明しますが、実は越前には沢山いるのです!)。
 その後の247さんとの伝言版とのやりとりでは、今回越前で見た個体の体色(茶色っぽい)の方が、仁科さんが以前に八丈島で見た白っぽい個体より、原記載に近い個体のようです。

 「オトメミドリガイ Elysia obtusa」も沢山いました。昨年の8月に潜った時には見当たりませんでしたが、その時は見付けられなかっただけかもしれません。

 次に見つけたのは。ミノ系のウミウシでした。春先の越前では色々なミノ系のウミウシが見られるそうですが、今回もソコソコ見ることが出来ました。
 その中で「Godiva quadricolor」に見えるウミウシを見つけましたが、どうやらこれが「セトミノウミウシ Setoeolis inconspicua (Baba, 1938)」のようです。しかし、「Setoeolis」という属が今でも有効なのかどうかは調査が必要かもしれません。
 また、このダイビング中に「セトミノウミウシ」と思われる個体を2個体見つけているのですが、それぞれ微妙に「ミノ」や「背面」の模様が異なります。このようなことから、この2個体については別種の可能性もあります。
これらのウミウシについても、今後、引き続き調査をする予定です。

 もう一種類、ミノ系のウミウシで小さな「アカエラミノウミウシ Sakuraeolis enosimensis」を見つけました。撮影してからモニターで確認すると、背中に寄生虫のようなものをつけています。

 妻が大きな(約10mm)「ミツイラメリウミウシ Diaphorodoris mitsuii」を見つけて撮影します。しかも、白バージョンで、私ははじめて見ました。「ミツイラメリウミウシ」も、これだけ大きいと撮影しやすいですね。

 最後に大きな「クロシタナシウミウシ Dendrodoris fumata 」を見てエキジットしました。
私は、下田や真鶴の磯で見慣れていたのですが、妻は初めて見たそうで喜んでました。

越前 ログ前(ビーチ)で出会ったウミウシたち(1本目)

シロウミウシ Chromodoris orientalis ----- 多数
ウスイロウミウシ Hypselodoris placida ----- 多数
アオウミウシ Hypselodoris festiva ----- 多数
アズキウミウシ Elysia japonica ----- 多数
キヌハダモドキ Gymnodoris citrina ----- 1個体
オトメウミウシ Dermatobranchus otome ----- 多数
イナバミノウミウシ Eubranchus inabai ----- 3個体
センニンウミウシ Aegires punctilucens ----- 1個体
オトメミドリガイ Elysia obtusa ----- 多数
セトミノウミウシ Setoeolis inconspicua ----- 1個体
アカエラミノウミウシ Sakuraeolis enosimensis ----- 1個体
ミツイラメリウミウシ Diaphorodoris mitsuii ----- 1個体
クロシタナシウミウシ Dendrodoris fumata ----- 1個体




No.475 2002/07/10 越前 ログ前(ビーチ)2本目
天気:曇り時々晴 水温:22〜23℃ 透明度:10〜12m


 さて、2本目ですが、これもなかなか濃かったです。

 まずは、浅瀬の岩肌で「クロシタナシウミウシ Dendrodoris fumata 」を見ます。1本目とは別の個体です。

 そして、1本目と同じように「アオウミウシ Hypselodoris festiva」、「シロウミウシ Chromodoris orientalis」、「ウスイロウミウシ Hypselodoris placida」を見ながら先に進みます。
 「オトメミドリガイ Elysia obtusa」も沢山います。

 妻が小さな、本当に小さな(3mm位)ミドリガイの仲間を見つけました。ふむふむ・・「アズキウミウシ Elysia japonicaの幼体だな。とりあえず撮影しておこう」と、証拠写真程度に撮影したのですが、後でよく見てみると、どうやら「アズキウミウシ」とは違うようです。
 調べて見た所「クロミドリガイ Elysia atroviridis」のようです。今年の5月に仁科さんも撮影しているので、間違いないと思います。

 次に、また妻が見つけたのが、同じく5月に仁科さんが撮影している「フタスジミノウミウシ Facelina bilineata」です。約5mm位のとても小さな個体で、今回はこの個体のみでした。

 そして、またまた妻が見つけたのが「セトミノウミウシ Setoeolis inconspicua」ではないかと思われるウミウシです。
1本目のものとは色合い、大きさ共に異なり明らかに別の個体です。色合いはかなり紫がかっていて、1本目に個体と写真を並べて比較しないと別種にも思えます。
 今回、「セトミノウミウシ」と思われるウミウシは、合計3個体見ることができました。どれも色合いや模様が微妙に異なるので、後日ラドマン先生のフォーラムに投稿してアドバイスをしていただこうと思います。

 私が、撮影に夢中になっている間に、妻が今度は「アカボシウミウシ Gymnodoris alba」を見つけてました。

 私も負けないようにと一生懸命探して見つけたのが、なんとも初めてみる小さなウミウシでした。
帰宅後、「Hopkinsia plana」かな?と伝言版にUPしたところ、yamadaさんから「Hopkinsia pilosa では?(背部の突起が多い)」とのアドバイスを頂きました。
外套部の突起の数が多いことから、このウミウシは「Hopkinsia pilosa」のようです。yamadaさん、ありがとうございます。
「H. plana」「H. pilosa」はよく似た種のようですが、ラドマン先生の解説によると突起の数(多さ)で判別出来るようです。
 で、このウミウシですが、小さかった為(約5mm)、クローズアップレンズを重ねようとアレコレしているうちにいなくなってしまいました。う〜んん、もう少し詳細な写真を撮りたかったのですが残念です。

 まだまだ、続きます・・・

 次に妻が見つけてきたのは、これまた初めて見る「キセワタガイの仲間」です。この場は、とりあえず色々な角度から撮影して後で調べた所、「相模湾後鰓類図譜」にほぼ同じ特徴のウミウシの記載がありました。「トウヨウキセワタガイ Philinopsis orientalis」のようです。

 沢山いる「アズキウミウシ Elysia japonica」を撮影していると、妻がかなり興奮した様子でウミウシを見せてくれました。「クロコソデウミウシ Polycera hedgpethi」です。
追記:「アズキウミウシ Elysia japonica」は、ラドマン先生のサイトで「アベミドリガイ Elysia abei」 の色形式であることがほぼ確定しました。2002/09/13
妻が以前から「見たい」と言っていたウミウシです。
私だけが大瀬で見たときも、何気にうらやましそうでした。自分で見つけましたし(私の場合はガイドの栗原さんです)かなり嬉しかったようです。

 2本目も「イナバミノウミウシ Eubranchus inabai」を見ることが出来ました。私は、1個体だけでしたが妻は3個体見たそうです。沢山いますね。

しばらくウミウシ探しに疲れて(このとき既に潜水時間90分経過)ボーっとしていた妻が、また活動しだして探し出したのが、小さくかわいい「メリベウミウシ Melibe papillosa」です。あまりのかわいさに、はじめは何か別のウミウシかと思ってしまいました。

 私も「そろそろ上がりかな?」と思いながら「オトメウミウシ Dermatobranchus otome」や「リュウモンイロウミウシ Hypselodoris maritima」を撮影していると、妻が、またまたまた、なにやら変った(はじめて見る)ウミウシを見つけました。
 その場では、なんだかよくわからなかったのですが、上がってから画像で細部を確認すると「コネコウミウシ Goniodoris joubini」のようです。山口のたかやんさんのサイトにも同じような色彩、形の個体が「コネコウミウシ」で記載されてます。
追記:
この個体をラドマン先生に見ていただいた所、「コネコウミウシ Goniodoris joubini」の暗い色形式でほぼ間違いないようです。


 「もう、お腹いっぱい」とい感じでエキジットしました。

越前 ログ前(ビーチ)で出会ったウミウシたち(2本目)

クロシタナシウミウシ Dendrodoris fumata ----- 1個体
アオウミウシ Hypselodoris festiva ----- 多数
シロウミウシ Chromodoris orientalis ----- 多数
ウスイロウミウシ Hypselodoris placida ----- 多数
オトメミドリガイ Elysia obtusa ----- 多数
クロミドリガイ Elysia atroviridis ----- 1個体
フタスジミノウミウシ Facelina bilineata ----- 1個体
アカボシウミウシ Gymnodoris alba ----- 1個体
ホプキンシア・ピローサ(学名読み) Hopkinsia pilosa ----- 1個体
トウヨウキセワタガイ Philinopsis orientalis ----- 1個体
アズキウミウシ Elysia japonica ----- 多数
クロコソデウミウシ Polycera hedgpethi ----- 1個体
イナバミノウミウシ Eubranchus inabai ----- 3個体
メリベウミウシ Melibe papillosa ----- 1個体
オトメウミウシ Dermatobranchus otome ----- 多数
リュウモンイロウミウシ Hypselodoris maritima ----- 1個体
コネコウミウシ Goniodoris joubini ----- 1個体

学名の読み:ヒュプセロドーリス フェスティバ アオウミウシ
Hypselodoris
festiva
学名の読み:ヒュプセロドーリス プラキダ ウスイロウミウシ
Hypselodoris
placida
学名の読み:ヒュプセロドーリス サガミエンシス サガミイロウミウシ
Hypselodoris
sagamiensis
学名の読み:ゴニオブランカス オリエンタリス シロウミウシ
Goniobranchus
orientalis
学名の読み:ヒュプセロドーリス マリティマ リュウモンイロウミウシ
Hypselodoris
maritima
学名の読み:ゴニオドーリス ヨウビンイ コネコウミウシ
Goniodoris
joubini
学名の読み:ゴニオドーリス ヨウビンイ コネコウミウシ
Goniodoris
joubini
学名の読み:ゴニオドーリス ヨウビンイ コネコウミウシ
Goniodoris
joubini
学名の読み:オケニア・ピロサ ホプキンシア・ピロサ(学名読み)
Okenia [Hopkinsia]
pilosa
学名の読み:オケニア・ピロサ ホプキンシア・ピロサ(学名読み)
Okenia [Hopkinsia]
pilosa
学名の読み:オケニア・ピロサ ホプキンシア・ピロサ(学名読み)
Okenia [Hopkinsia]
pilosa
学名の読み:ディアポロドーリス ミツイイ ミツイラメリウミウシ
Diaphorodoris
mitsuii
学名の読み:ディアポロドーリス ミツイイ ミツイラメリウミウシ
Diaphorodoris
mitsuii
学名の読み:ディアポロドーリス ミツイイ ミツイラメリウミウシ
Diaphorodoris
mitsuii
学名の読み:ポリュケラ ヘヂペスイ クロコソデウミウシ
Polycera
hedgpethi
学名の読み:ポリュケラ ヘヂペスイ クロコソデウミウシ
Polycera
hedgpethi
学名の読み:ジムノドーリス・アルバ アカボシウミウシ
Gymnodoris
alba
学名の読み:ジムノドーリス・アルバ アカボシウミウシ
Gymnodoris
alba
学名の読み:ジムノドーリス・キトリナ キヌハダモドキ
Gymnodoris
citrina
学名の読み:ジムノドーリス・キトリナ キヌハダモドキ
Gymnodoris
citrina
学名の読み:ジムノドーリス・キトリナ キヌハダモドキ
Gymnodoris
citrina
学名の読み:アエギレス・エクセチェス センニンウミウシ
Aegires
exeches
学名の読み:アエギレス・エクセチェス センニンウミウシ
Aegires
exeches
学名の読み:アエギレス・エクセチェス センニンウミウシ
Aegires
exeches
学名の読み:デンドロドーリス フマータ クロシタナシウミウシ
Dendrodoris
fumata
学名の読み:デンドロドーリス フマータ クロシタナシウミウシ
Dendrodoris
fumata
学名の読み:メリベ パピローザ ヒメメリベ(旧 メリベウミウシ)
Melibe
papillosa
学名の読み:デルマトブランクス オトメ オトメウミウシ
Dermatobranchus
otome
学名の読み:デルマトブランクス オトメ オトメウミウシ
Dermatobranchus
otome
学名の読み:エウブランクス イナバイ イナバミノウミウシ
Eubranchus
inabai
学名の読み:エウブランクス イナバイ イナバミノウミウシ
Eubranchus
inabai
学名の読み:エウブランクス イナバイ イナバミノウミウシ
Eubranchus
inabai
学名の読み:サクラエオリス エノシメンシス アカエラミノウミウシ
Sakuraeolis
enosimensis
学名の読み:サクラエオリス エノシメンシス アカエラミノウミウシ
Sakuraeolis
enosimensis
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:セトエオリス インコンスピクア セトミノウミウシ
Setoeolis
inconspicua
学名の読み:ファケリナ ビリネアータ フタスジミノウミウシ
Facelina
bilineata
学名の読み:ファケリナ ビリネアータ フタスジミノウミウシ
Facelina
bilineata
学名の読み:エリシア アマクサーナ アズキウミウシ
Elysia
amakusana
学名の読み:エリシア アマクサーナ アズキウミウシ
Elysia
amakusana
学名の読み:エリシア オブトゥサ オトメミドリガイ
Elysia
obtusa
学名の読み:エリシア オブトゥサ オトメミドリガイ
Elysia
obtusa
学名の読み:エリシア アトロウィリディス クロミドリガイ
Elysia
atroviridis
学名の読み:エリシア アトロウィリディス クロミドリガイ
Elysia
atroviridis
学名の読み:アグラヤ オリエンタリス トウヨウキセワタガイ
Aglaja?
orientalis
学名の読み:アグラヤ オリエンタリス トウヨウキセワタガイ
Aglaja?
orientalis
学名の読み:アグラヤ オリエンタリス トウヨウキセワタガイ
Aglaja?
orientalis
学名の読み:アグラヤ オリエンタリス トウヨウキセワタガイ
Aglaja?
orientalis



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